母子交尾(ルビー)

ルビー

母子交尾 【東伊豆路】

美里と宏彰は5年前から体の関係を持っていた。一度体の関係を持ってからというもの、幾度となく肌を重ねた。一日に何度でも…。だが家では父の目があった為、二人は普通の親子を演じていた。二人は入院中の美里の母、宏彰の祖母のお見舞いに行くという名目で月に一度、温泉旅行に行く事にした。その月一の温泉旅行を始めて一年後の今日。二人は一ヶ月分溜まりに溜まった感情と欲望を満たそうと熱烈に互いの身体を求めた。渇いた喉を潤わすように…。
ルビー

母子交尾 【信濃路】

10年前に夫と離婚し、涼花は女手一つで宏彰を育てた。宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、涼花は必死に働き、宏彰を大学まで進学させた。大学に入れてからも、学費のために一生懸命働いた。気がつけば宏彰は卒業の歳になり、不動産業に就職内定していた。子育ても一段落したかと思うと、心にぽっかりと穴が開いた。今までの目標を失い、4月からは宏彰は東京で一人暮らしを始めてしまう。寂しい気持ちでいると、宏彰から温泉旅行に誘われた。「大学卒業まで世話をしてくれたお母さんと、卒業旅行に行きたい。」涼花と宏彰は二人だけの卒業旅行へと出発した。
ルビー

母子交尾 【津久田路】

母子家庭の綾子と宏彰。母・綾子はがむしゃらに働き、宏彰は立派に育ち、一人前の社会人になっていた。宏彰は自分で貯めたお金で綾子に温泉旅行をプレゼントした。「今までお母さんは一生懸命働いてくれたから」との宏彰の言葉に、綾子は喜んだ。宏彰はこの温泉旅行である告白を決意していた。それは、15年前に父がいなくなり、傷ついている綾子とした約束だった。「大きくなったらお母さんと結婚する」宏彰はこの子供らしい約束を忘れないままに大人になったのだ。そして、いつしか綾子を異性として好きになっていた。
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母子交尾 【上州榛名路】

10年前に父が亡くなって以来、しおりと宏彰は二人きりで暮らし、体の関係までも築いていた母子だった。心から愛し合い「ずっと一緒にいよう」と約束した事もあった。しかし無職だった宏彰が就職し、転勤で群馬へと行ってしまうと、寂しさからしおりの精神状態は綻んでいってしまう。そして宏彰が群馬に行って二年が過ぎた。独り身に耐え切れなくなったしおりは自分から宏彰に会いに行く決心をし、ローカル線に乗り込み群馬を目指した。かつて宏彰と肌を重ねた日々を思い出しながら……。
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母子交尾 【高岡路】

美奈子が20歳のころに付き合っていた男性には妻子がいた。美奈子が男の子を妊娠すると堕ろして欲しいと頼んだが、美奈子はそれを拒み男の前から消え、一人で宏彰を出産した。シングルマザーとして育てるうちに、どんどん父親に似てきた息子を見るたびに、昔の恋心を思い出してしまった。二人はついに一線を越えてしまい、それからは毎日のように夜をともにしていた。宏彰が20歳になったとき、美奈子は記念に温泉旅行に誘った。美奈子はこのままの肉体関係を続けていいのだろうかと悩んでいた…。
ぽっちゃり

母子交尾 【沼田路】

いつしか純粋に母を女として好きになってしまった宏彰は、その想いを告白しようと母を温泉旅行に誘う。意を決して告白した宏彰に母はキスだけならとその体を預けてしまった。母を愛する宏彰にキスだけなど我慢できるはずもなく。欲情赴くままに、野外で母を貪り、そして温泉宿でも互いに求め合った。母ゆう子はそんな状況を楽しむように過ごすのだったが、背徳感と満足感の間で気持ちは揺らいでいくのだった…。
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母子交尾 【那須茶臼岳路】 福富りょう

10年前に夫と離婚したりょうは女手一つで息子を育てた。不憫な思いをさせたくないという一心で必死に働き、その甲斐あってか息子は大学院まで進み、就職も決まった。子育ても一段落する反面、喪失感がリョウを襲った。そんなとき息子から温泉旅行に誘われた。りょうは息子との二人だけの卒業旅行へと出発した…
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母子交尾 【伊豆片瀬路】

順子が一人で伊豆の海に来ていた。そこは、3年前まで毎年のように宏彰と眺めていた海だった。3年前…。順子と宏彰は体の関係を持った親子だった。二人は年に一度、二人きりになる目的で伊豆に温泉旅行に出かけていた。あの日、いつものように旅行を楽しんだ帰り道で、宏彰が倒れそのまま帰らぬ人となった。…急性の白血病だった。「来年もまたこの海を見に来れるかな?」そんな宏彰の言葉を思い出しながら、順子は宏彰の分まで生きようと心に決めていた…。
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母子交尾 【山中湖路】

夫と死別し、息子とも離れて何年も一人で暮らしているすみれ。この度、上京して会社員をしている息子・宏彰が帰省することになった。再会した宏彰は想像以上に大人びた姿になっていた。そんな宏彰から告げられる告白「俺、母さんの事、ずっと好きだったんだ」。二人はその夜、父が亡くなってからの辛い人生を振り返り、思いを馳せながら体を重ねる…。
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母子交尾 【鬼怒川路その後、そして渋川へ…】

前作より一年後…東京で生活しているはずの宏彰から、手紙が届いた。田舎の風景写真だけが入った手紙だった。朋美は写真の風景をたよりに、宏彰を探す旅に出た。宏彰を心配する気持ち、驚かせたい気持ち、そして、鬼怒川での夜を再び…様々な感情が入り乱れたまま、朋美は家を出発した。カメラマンになる夢に挫折しかけて自分探しをしている宏彰の元に、朋美がやって来る。「ウチに帰っておいで」と言う朋美。宏彰は朋美に甘えた。宏彰が泊まっている旅館に朋美も泊まる事になり、二人は自然と肌を重ね合わせた。次の日、宏彰が朋美の写真を撮る事になった。宏彰は感情が昂ぶるのを感じた。それは今まで写真を撮ってきて感じた事のない感情だった。部屋に戻るなり、宏彰は朋美の裸を撮り始めた。感情のままにシャッターを押し続ける宏彰。朋美も感じ始め、二人はファインダー越しに愛し合った。そして、二人の行く末は……?
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母子交尾 【那須塩原路】

夫が15年前に女を作って出て行って以来、りかこはがむしゃらに働き、息子の宏彰を立派に育てあげた。宏彰は今では一人前の社会人に成長し、この春、りかこに温泉旅行をプレゼントした。宏彰はこの旅行で、りかこと子供の頃に交わしたある約束を叶えようとしていた。それは夫を失い、傷ついているりかことした約束だった。「大きくなったらお母さんと結婚する」宏彰はこの子供らしい約束を忘れないままに大人になり、いつしかりかこを異性として好きになっていたのだ…。
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母子交尾 【熱川温泉】

息子がアルバイトで貯めたお金で伊豆の温泉旅行に招待してくれた…。息子と二人だけの旅行は初めてかも知れない…。そんな息子と肉体関係に陥ったのは3年前。いけない事とは知りつつ今でもその関係は続いている。そして二人のセックスはいつも中出し、まだ一度も当った事はないが…。
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母子交尾 【館山路】

母子家庭の奈々子と浩之は、特別な“愛”を築いた二人だった。大学卒業後、浩之は東京の会社に就職が決まった。それは、浩之が母を守る強さを手に入れる為に、一時的に母から離れようと考えたからだ。上京当日、奈々子は就職祝いに温泉旅行をプレゼントした。行き先は思い出の館山だった…。館山の美しい海を見つめながら、早速キスを始める二人。二人は、人目を気にする事無く愛を確かめ合った。旅館に着くなり、激しいセックスを始める二人。やがて夜も更け、別れの時が近くなっていく…。二人の感情は徐々に寂しさに支配されていく。「これが肌を重ねる最後の夜になるかもしれない…」口には出さなかったが、二人はお互いの寂しさをぶつけるように、体を貪り合った。次の日、果たして二人は離れる事ができるのだろうか…?
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母子交尾 【石和路】

三年前に父が亡くなり、二人で暮らしていた母、小百合と息子の宏彰。宏彰は父が死んでからも危機感を要せず、コンビニのアルバイトを続けていた。看護師の小百合はそんな宏彰を心配し就職して欲しいと思っていた、そんな母から逃げるように一人暮らしを始めた宏彰。一年後、宏彰から久しぶりに連絡があった。「クリスマス旅行で温泉に行こう」と誘われた。小百合は宏彰から連絡がきて嬉しかった。そして舞台は冬枯れの石和温泉へ…。
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母子交尾 【奥水上路】

夫の俊夫が二十年前に女を作り蒸発して以来、女手一つで一所懸命働いて宏彰を育てたあずさ。宏彰はそんなあずさを見て育ち、いつしか宏彰はあずさの事を親子の関係を越えた愛情で愛してしまっていた。そんな中、父の俊夫から一通の手紙が届いた。あずさは宏彰に父が実は生きていたという話をし手紙を見せた。宏彰は会ってみたいと答えた。こうして二人は手紙に書いてある日にちに群馬県の沼田駅へと向かったのだった……。
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母子交尾 【南会津昭和路】 内原美智子

美智子が学生時代に信一が産まれた。卒業後に夫とともに起業したが、仕事が忙しく信一と過ごす時間が少なかった。反面、一緒の時はひたすらに溺愛し、信一も甘えていた。しかしその関係は信一が成人しても続き、いつしか体の関係を持つようになった。家の中では父の目あるので、美智子と真一は二人だけで旅行に出かけた。ここなら誰の目も気にならない。
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母子交尾 【会津田島路】 水上由紀恵

由紀恵が25歳の時に出産したのが志朗だった。女手一つで育てたが、志朗は大学を卒業してもアルバイトを続け、就職のそぶりを見せずにいた。志朗には女っ気もなく、それどころか友達すら連れてきたことはなかった。それもそのはずで、志朗は母親の由紀恵に性的な感情を抱いていたからだった。それに気づいた由紀恵は腹を割って話そうと、志朗を温泉旅行に誘った。
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母子交尾 【中禅寺湖路】 卯水咲流

歳をとってもずっと変わらずキレイなままでいた母・咲流と息子・悠岐は性的関係を持っている。夫の目を盗んでの行為をやめたい咲流だが、一方ではセックスレス状態の夫よりも悠岐との関係をカラダが求めていた。
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母子交尾 ~日光男鹿岳路~ 配信限定特別版 川上ゆう

母子交尾~日光男鹿岳路~の通常版には収録されていないイメージ映像・オナニーシーン等の特別映像をプラスした【配信限定特別版】。以下通常版の作品内容です:ゆうは15年前に離婚し、次男の達也を引き取った。がむしゃらに働き苦労して育て上げてきた自慢の息子。社会人になり温泉旅行をプレゼントしてくれて、二人で行くこととなった。今まで甘えさせられなくて、ダメな母親でゴメンね。ゆうが息子の唇に自分の唇を合わせ手を股間に伸ばす。息子のあそこはすでに勃起していた。ゆうは息子のあそこに唇を持っていき…奥日光の山間で、母と子の絆はいつしか異様なものへと変わっていく…。
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母子交尾 【尾瀬路】

15年前に夫と離婚したかえでは、女手一つで宏彰を育てた。宏彰に不憫な思いをさせたくないという一心で、かえでは必死に働き、宏彰を大学にまで進学させた。宏彰は大学を卒業し、飲料メーカーに就職した。宏彰の就職後も二人暮らしはつづき、慎ましいが幸せな日々が続いた。そんな中、かえでが体の不調を訴えた。宏彰は自分のために無理をして働いていたのだから、しばらくゆっくり休んで欲しいと、かえでを温泉旅行に誘った。